海の博物館2022 - Yokosuka&Tokyo Bay

あしたにつなぐ、
うみのものがたり。

この秋、横須賀をめぐる5つの価値が走り出します。

「SDGs」「アート」「文化財」「浦賀再発見」。

これらのキーワードと横須賀を組み合わせ、今までにないまったく新しい価値をお届けするのが、“海の博物館2022”。
今まで当たり前に見ていた景色が、見慣れた光景が、そして目の前に広がる海が、かつてない新しい体験でより輝いて見えるはず。
新しい横須賀の姿を発見する100日間を、ともに体験してみませんか?

詳細は決まり次第、順次お知らせいたします。

  • 【文化財保護】猿島ナイトミュージアム

    猿島ナイトミュージアム

    2022年秋。猿島にまた1つ、新しい魅力が誕生します。
    夜の無人島、しんと静まり返った杜(もり)、そしてレンガづくりの貴重な文化財たち。そんな猿島の〝本当の姿〟をじっくりと見てみませんか?
    11月3日(木・祝)~6日(日)連続開催の限定イベントです。

    公式サイト

  • 【浦賀再発見】MEGURU Project 2022

    MEGURU Project 2022

    数えきれないくらいの歴史をはぐくんできた街、浦賀。
    江戸の商人、船乗りたち、幕末の志士、マシュー・ペリー、造船マン、
    そしてこの場所の日常の主役になってきた街の人々。
    たくさんの時間をつくってきた浦賀は、いまでも力強く動き続けています。
    そんな街の躍動を見て、感じて、楽しむ11日間です。

    公式サイト

  • 【島×アート】Sense Island 2022

    Sense Island 2022

    日没後の猿島を舞台に開催される美術祭「Sense Island」。
    参加者は、カメラやインターネットを遮断し、目、耳、鼻や皮膚から取り入れる情報だけを頼りに島内を巡ります。音や光、カタチを発する様々な作品やパフォーマンスを通して、生物としての自分と自分の持っている本来の感覚、そして猿島の自然を体感するイベントです。

    公式サイト

  • 【日本遺産】第二海堡ヘリツアー

    第二海堡ヘリツアー

    2019年に〝上陸解禁〟となって以来、人気を集めている
    「第二海堡(かいほう)」上陸見学ツアー。
    この新機軸として、第二海堡からヘリコプターに乗って東京湾を遊覧する
    プランが初登場します。眼下に広がるのは、
    いまだ立入禁止の「第一海堡」や「猿島」、「富津岬」そして「観音崎」。
    第二海堡をじっくりと見学できることはもちろん、
    空から日本遺産を眺めることができる少人数の限定ツアーが実現します。

    coming soon

  • 【SDGs】猿島ブルーカーボンクエスト

    猿島ブルーカーボンクエスト

    猿島の近海で盛んに育てられているワカメが、地球温暖化の原因となる二酸化炭素を吸収・固定する「ブルーカーボン」としてどれくらい機能しているのか調査し、未来を担う高校生・大学生へと発信するプロジェクト。タイムラインで随時活動の様子をお伝えします。

    公式サイト

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